関係学会合同企画「21世紀におけるマルクス」について

2017年は、カール・マルクスの主著『資本論』第1巻刊行150年にあたり、また2018年は彼の生誕200周年にあたります。この節目の2年を迎えるにあたり、独自の伝統と蓄積を持った日本のマルクス経済学界が、関係諸学協会の最新の知見を結集させ、世界に21世紀の社会科学・社会思想の新たなビジョンを発信します。

2017年『資本論』150年記念シンポジウム



主催:マルクス記念シンポジウム実行委員会
経済理論学会
経済学史学会
社会思想史学会
基礎経済科学研究所
マルクス・エンゲルス研究者の会
唯物論研究協会
信用理論研究学会

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